7WATERの体験レビュー・口コミ

「7WATER」(セブンウォーター)って実際どうなの?実体験の口コミ&評価!

 

高濃度の水素水を作れるということで、話題の「7WATER」(セブンウォーター)を口コミ・レビューしていきます。

 

 

このように箱に緩衝材が巻かれて届きます。

 

 

 

中身はこんな感じです。

 

 

 

水素発生剤が入っている箱の下に、取扱説明書と溶剤水素濃度判定試薬(水素濃度を調べる薬)が入っています。

 

内容物は

 

@アルミピロー入り水素発生剤×30包
A専用耐圧式ペットボトル(栓付)×2本
B予備の栓×3つ
C溶剤水素濃度判定試薬×1個

 

 

 

あとは、広告や領収書などの書類が入っています。

 

 

実際にセブンウォーターの高濃度水素水を作ってみました。

 

まずは専用の耐圧式のペットボトルに、説明書通りに飲み口の一番上まで、ひたひたに水を入れます。

 

セブンウォータは好きな飲み物で、水素入り飲料を作ることができますが

 

今回はミネラルウォーターで作りました。

 

 

次に水素発生剤を水を入れたペットボトルに入れます。

 

水素発生剤は画像のようなアルミの袋に入っています。
ハサミで切ると、中身も一緒に切ってしまう恐れがあるので、手で千切って開けます。

 

 

アルミの包みを開けると

 

白い筒状の水素発生剤が入っています。

 

この水素発生剤が水と反応して

 

水素を発生させます。

 

 

ミネラルウォーターをひたひたに入れたペットボトルに、水素発生剤を入れて、しっかり栓をします。

 

あとは、待つだけですが

 

冷蔵庫などに入れると想定した量の水素が、発生しない可能性があるので、常温で保管しました。

 

 

これは12時間待った後に撮影した画像です。

 

ちょっと分かりづらいかもしれませんが、ひたひたにいれたペットボトルの水位が下がってきていて、上の部分に水素ガスが溜まっています。
ペットボトル内の圧が上がってペットボトルが硬くなっています。

 

 

これは24時間待って撮影した画像です。

 

さらに水位が下がって、ペットボトルはカッチカチになっています。

 

12時間で5.0ppm、24時間で7.0ppmの高濃度水素水が完成します。

 

 

ペットボトル上部に、水素ガスが溜まっているのを確認して、30秒間振ると完成です。

 

30秒間、本気ですばやく振ると結構疲れます。

 

24時間待つと、振らなくても5.0ppmの水素水ができるようです。

 

 

振った後、ペットボトルの蓋を開けると、炭酸飲料のようにプシュッといいますが、水素が抜けている訳ではないようです。

 

グラスに注ぐと気泡が結構あります。これはすべて水素(H2)のようです。飲むと若干ピリピリしているような気がします。

 

 

7WATER(セブンウォーター)で高濃度水素水を作った感想

 

画像や文字にすると説明が長くなりますが、実際にやることは、ペットボトルに水入れて水素発生剤を入れて待つだけなので、とても簡単です。

 

この工程をこなすだけで、高濃度の水素水を間違いなく摂取できるなら、もうアルミパウチ入りの水素水には戻れません。

 

 

7WATER(セブンウォーター)のメリット&デメリット

 

7WATER(セブンウォーター)のメリット

 

確実に高濃度水素水を摂取できる

 

水素水に含まれている水素(H2)には、さまざまな効果があることは、論文や臨床実験で証明されていますが、水素分子はとても小さく、すぐ抜けてしまうという弱点がありました。

 

ですが、7WATER(セブンウォーター)は、自分で作るタイプの水素水なので、出来立てを飲むことが出来るので、水素が抜けているということがありません。※実際に水素(H2)が入っていない水素水が販売されています。

 

さらに通常気圧では、溶剤水素濃度は最大1.6ppm前後なのですが、独自の特許技術で、7WATER(セブンウォーター)は、ペットボトル内を加圧して7.0ppmの超高濃度の水素水を作ることが出来ます。

 

 

好きな飲み物で水素入り飲料が作れる

 

7WATER(セブンウォーター)は、自分で作るタイプの水素水なので、水だけではなく好きな飲み物で、水素飲料を作ることが出来ます。

 

水があまり好きじゃない方は、お茶や紅茶などでも作ることが出来ます。※炭酸飲料などの例外はあります。

 

 

自分で作るので安心できる

 

メーカで作られている水素水は、もちろん衛生管理はしっかりしているとは思いますが、最近食品の問題がいろいろありますので、不安な部分もあります。

 

ですが、7WATER(セブンウォーター)は自分で作るタイプの水素水なので、安心です。疑いだしたらきりがありませんが・・・

 

はじめは、水素発生剤って大丈夫なの?と少し不安でしたが、水素発生剤が入っている小さい袋は気体だけを通過する素材のようで、ペットボトルに水素発生剤を入れて水素を発生させても、水質に問題ないことが証明されていたので、ひとまず安心です。

 

 

7WATER(セブンウォーター)のデメリット

 

7.0ppmの水素水が出来るまで時間がかかる

 

7WATER(セブンウォーター)は、水素濃度が5.0ppmの水素水が出来るまで12時間、7.0ppmで24時間待たなければいけませんので、好きなときに好きなだけ水素水を飲みたい人は、アルミパウチに入っている水素水をおすすめします。

 

ですが、今現在販売されているアルミパウチ入りの水素水は、充填時でも最大3.0ppmの水素濃度ですし、平均時は0.8ppm〜1.2ppm位の商品が多いので、個人的には水素含有量が多くて安全な、7WATER(セブンウォーター)をオススメします。
※少しずつ水素を摂取するより、一気に摂取したほうが効果があることが、分かっています。

 

 

「7WATER」を1週間飲んでみた効果&口コミ

 

二日酔いしない

 

7WATERを試す前は、アルミパウチ入りの1.0ppm〜1.2ppmくらいの水素濃度の水素水を飲んでいたのですが、なんとなく身体がらくかな?位でしたが、7WATERを試すようになってからは、試した初日からまったく二日酔いにならなくなりました。二日酔いに関しては、嘘でしょ?と思うような効果がありました。

 

 

あまり寝なくても大丈夫!

 

私は、もともとは一日7時間〜9時間位寝ないと使い物にならない人間ですが、7WATERの高濃度水素水を飲むようになってからは、5時間位の睡眠時間でも昼寝をすることもなく、一日活動的に過ごすことが出来るようになりました。

 

深酒をした次の日は、長時間眠れないことが多く、目が覚めると必ず酔っ払っている状態でしたが、7WATERの水素水を飲んで寝ると、長くは眠れませんが起きたときすっきりしています。

 

 

7WATERの効果まとめ

 

私は健康食品マニアなので、今までいろいろなサプリメントや健康食品を試してきましたが、こんなに二日酔いに効果があったのは、はじめてです。1.0ppm〜1.2ppm位の濃度の水素水を飲んでいるときとは、明らかに違うので水素濃度が高い水素水を出来立てで飲める7WATERは、画期的な水素水だと思います。

 

今までの人生の中で、少ない睡眠時間で活動的に一日をすごせたことがなかったので、自分でも信じられないくらいの効果を感じています。

 

水素水を試してみたい方や、他の水素水をためしてみて、あまり効果を感じられない方は、一度試してみることをオススメします。